野の花大好き データーを出せ!

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2011/04/13 Wed

写真をクリック下さい
京大 小出祐章助教授の緊急放射能測定結果






京大 小出祐章助教授の緊急放射能測定結果を知りたい方は、上記URLを 

「被ばくはどんなに微量でも危険である」。
これが第一原則である。

先日も、高濃度に汚染された放射能汚染水を、海に捨てておいて、
「海は広い、拡散するから安全だ」
「薄まるから、安心だ」
まぁー 政府の”お抱え学者”先生は、よくも言えたものである。

もう持って居るのだろうけれど、
そこまで「薄まるから安心と言うのであれば」、

海藻の調査結果のデーターを出せ!

食物連鎖は、海ではおきない等、訳の分らない説明などよりも、
海藻の調査結果を、何故出さない!

それは、発表すれば、政府の言っている矛盾点が見破られてしまうからに他ならない。
先ず最初に、海藻から放射能汚染は始まる。
そして海藻は、「セシウム」・「ヨウ素」を大量に取り込んでいるはずである。


調べた結果、「その数値が余りにも高いから発表しないで隠しているのであろう。」

そんな訳だからこそ、「風評被害」が広がるのである。


枝野幸男 官房長官殿
大気中に漏れ続けている放射能について、

「ただちに人体に影響が出る量ではない」。
何度も、貴方からこの発言は聞かされた。

しかし、
政府の「お抱え学者」では無い、京大の小出祐章助教授は、


微量の放射線物質であっても、「被ばくの総量によって晩発性の障害、すなわち、癌は発症する」。
そして、同、京大の今中哲二助教授の先月からの、福島県飯館村の現地調査の結果、
半径30kmを越えた地点からも、次々と50ミリシーベルトを、たった一ヶ月で超えてしまう地域が見つかった。
其の発表を受けて、政府は仕方なしに、「計画避難区域」「緊急時避難準備区域」という、
良く分けの判らないような言い回しの表現で、避難指示の設定地域を、
嫌々に設定したのではありませんか。(補償問題が見え隠れ)
そして更に、同助教授は、
広島や長崎の原爆被爆者の場合、
数年後に、白血病が発症し、さまざまな癌が十年後に出た。
チェルノブイリでは、数年後から子供の甲状腺がんが、確認された。

そして前出の”京大の小出祐章助教授は、”

「ただちに人体に影響が出る量ではない」

では無くて



「急性放射線障害には至らない数値」であると、言うべきであると、
緊急現地調査報告を、結んでいる。
・・・




 政府による隠蔽

お抱え学者による、いい加減な解説などは要らない!!!

きちっとしたデーターを公表すべきである。

京大 小出助教授 緊急現地調査の結果を此処に掲載した。



既に
※”原子炉の底に穴があいている”

嘘ばっかりの政府発表!


此処を、押し下さい



延々と海洋汚染を日本は続けるのか。
大変な事態である・・・












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